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Web書籍

(X)HTML/CSS

[表紙: スタイルシート・デザイン─XHTML+CSSで実践するWeb標準デザイン講座]『スタイルシート・デザイン─XHTML+CSSで実践するWeb標準デザイン講座』 New
矢野りん、益子貴寛、こもりまさあき 著(MdNコーポレーション、2007年2月)

Web標準時代に生き残るための、スタイルシート・デザインのガイドブック。本書はXHTMLCSSを使ったWebデザインを実践的に習得したいデザイナー、およびWeb制作関係者を対象にXHTML+CSSデザインの必要性や実践的な活用方法を具体的に解説した書籍です。リファレンスや入門書にはない、実践的なスタイルシートの活用方法が理解できるデザイナー必携の書。(出版社サイトより)

[表紙: Web標準の教科書─XHTMLとCSSで作る“正しい”Webサイト]『Web標準の教科書─XHTMLとCSSで作る“正しい”Webサイト』
益子 貴寛 著(秀和システム、2005年7月)

Webで標準的に使用される技術を「Web標準」といいます。誰でもアクセスでき、どんなブラウザから見ても見栄えの変わらないサイトを作るにはWeb標準技術が欠かせません。本書は、「XHTML」と「CSS」を中心に、正しいWebページの作り方を単なる仕様の説明ではなく、常に「実際にどう生かせるか」という観点から実践的な説明を随所に盛り込み、解説しました。すべてのサイト制作者、必携の一冊です!(MARCデータベースより)

[表紙: Web標準デザインテクニック即戦ワークブック─XHTML+CSSを正しく賢く書くための15問]『Web標準デザインテクニック即戦ワークブック─XHTML+CSSを正しく賢く書くための15問』
森本 真吾 訳、株式会社ミツエーリンクス 監修(毎日コミュニケーションズ、2005年6月)

Web標準で時間とお金の節約をしたいけど、使い方がイマイチわからない。そろそろ標準のXHTMLCSSを覚えたいけれど、なにか良いテキストは? どうせ勉強するなら、初めから正しい書き方・考え方を覚えたい! 我流でコーディングしているけど、ずっとこのままでいいのかな? ……とお悩みのWebデザイナー、Web開発者のための 「目からウロコ」の即戦ワークブック!(出版社からのコメント)

[表紙: ユニバーサルHTML/XHTML]『ユニバーサルHTML/XHTML』
神崎 正英 著(毎日コミュニケーションズ、2000年11月)

HTMLは見た目のレイアウトのための指定ではなく情報をかたちづくるための指定である…。「情報のかたち」を表現するHTML、さらに「データの交換」を両立させる可能性をも秘めたXHTMLを正面に据え、Webでの情報発信について鮮やかに解説。(BOOKデータベースより)

[表紙: 詳解 HTML&XHTML&CSS辞典 改訂版]『詳解 HTML&XHTML&CSS辞典 改訂版』
大藤 幹 著(秀和システム、2005年1月)

HTMLとスタイルシートを知り尽くしたい人のための辞典。複雑なh4Dを要素ごとにまとめた表や、対応状況などが一覧になっているリファレンスなども満載。2000年刊「詳解HTML&スタイルシート辞典」の改訂版。(MARCデータベースより)

[表紙: CSSプロフェッショナル・スタイル―世界の「最先端」事例に学ぶ]『CSSプロフェッショナル・スタイル―世界の「最先端」事例に学ぶ』
大藤 幹 著(毎日コミュニケーションズ、2005年12月)

CSSの基本的な解説とCSSレイアウトへの移行のワークフローを解説した「導入編」、CSSレイアウトを実装している「最先端」サイトを分析することで「実務に使える」CSSのテクニックをあぶり出す「分析編」、テクニックやトラブル対処法をまとめた「実践編」で構成。Web標準に準拠したデザインを目指す Web制作者・デザイナー必読の1冊。(BOOKデータベースより)

[表紙: スタイルシート スタンダード・デザインガイド]『スタイルシート スタンダード・デザインガイド—SEO/ユーザビリティ/アクセシビリティを考慮した実践的HTML&CSSデザイン術』
エ・ビスコム・テック・ラボ 著(毎日コミュニケーションズ、2004年6月)

「標準」準拠したWebデザインの考え方と実際の手法とは? 実習を通してCSSデザインテクニックを解説する。スキルアップが実感できる、HTML+CSSデザイン・ワークブック。(MARCデータベースより)

[表紙: 速習Webテクニック スタイルシート 上級レイアウト]『速習Webテクニック スタイルシート 上級レイアウト』
河内 正紀 著(技術評論社、2006年3月)

正しい文書構造で記述したXHTMLに対して、どのようにCSSを適用することで意図したレイアウトを実現していけば良いのか。つまづきやすい問題に触れつつ、多くの事例にとって広く有効なレイアウト方法を示す。(BOOKデータベースより)

Webアーキテクチャ

[表紙: アンビエント・ファインダビリティ―ウェブ、検索、そしてコミュニケーションをめぐる旅]『アンビエント・ファインダビリティ―ウェブ、検索、そしてコミュニケーションをめぐる旅』
Peter Morville 著・浅野 紀予 訳(オライリージャパン、2006年4月)

本書は情報アーキテクチャの第一人者である著者が、「見つけること」に関する技術の歴史、情報に関する先人の研究、ネット上の新しい動き(ロングテール、タギングなど)、自身の個人的な体験をもとに、「ファインダビリティ」とは何か、ネットワークが「アンビエント」になりつつある世界で、われわれはどこへ向かっているのか、を考察する意欲的な書籍です。ウェブの制作、ビジネスに関わる方に新しい視点を提供します。(BOOKデータベースより)

[表紙: ウェブ戦略としての「ユーザーエクスぺリエンス」―5つの段階で考えるユーザー中心デザイン]『ウェブ戦略としての「ユーザーエクスぺリエンス」―5つの段階で考えるユーザー中心デザイン』
Jesse James Garrett 著・ソシオメディア株式会社 訳(毎日コミュニケーションズ、2005年2月)

「The Elements of User Experience」(本書原題)は、著者Jesse James Garrettの個人サイトであるjjg。本書は、この反響に応え「ユーザーエクスペリエンス」と「ユーザー中心デザイン」の本質をより詳細に解説。資産となるウェブを構築したいと願っている、世界中のウェブプロデューサー、ウェブデザイナー、コンテンツエディター、プログラマーたちの仕事を力づけた1冊がついに日本語版となって登場です。(BOOKデータベースより)

[表紙: Webサイトスタイルガイド─サイト構築のための基礎と原則]『Webサイトスタイルガイド─サイト構築のための基礎と原則』
Patrick J. Lynch・Sarah Horton 著、篠原 稔和・石田 優子 訳(東京電機大学出版局、2004年7月)

ビジネスモデルばかりが強調される結果となってしまった反省から、真に有益なサイトを考え直す。教育機関などの事例を挙げ、基本設計から文字組、グラフィックを考える。(MARCデータベースより)

Webアクセシビリティ

[表紙: 標準ウェブ・ユーザビリティ辞典]『標準ウェブ・ユーザビリティ辞典』
ソシオメディア 著(インプレス、2003年8月)

ウェブサイト構築のあらゆる場面で心得ておくべき基準とプロセスをコンサルティングおよび調査実績から抽出し体系化。よりよいウェブサイトの構築のための書。付録としてウェブ・ユーザビリティチェックシート等を収録。(MARCデータベースより)

[表紙: WebアクセシビリティJIS規格完全ガイド]『WebアクセシビリティJIS規格完全ガイド』
アライドブレインズ 著、安藤 昌也 編(日経BP社、2004年7月)

障害者や高齢者のためのウェブ・デザインの指針として、04年6月に策定されたウェブコンテンツJISに基づき、自治体・公共機関・企業のサイトが早急に実現すべきバリアフリーなウェブコンテンツの作り方を徹底解説。(MARCデータベースより)

Webデザイン

[表紙: Webレイアウト・セオリー・ブック─Webデザインのためのレイアウト基礎講座]『Webレイアウト・セオリー・ブック─Webデザインのためのレイアウト基礎講座』
矢野 りん 著(エムディーエヌ、2005年11月)

本書はWeb制作に携わる人、これからWeb制作関連の仕事に就きたい人にむけたWebのためのデザイン書です。アプリケーションの使い方といった「Web デザイン」ではなく、レイアウトや文字、グラフィックや配色などといった、平面構成を考える上で必要なデザインの法則を分かりやすいサンプルと解説で見開き単位で解説。本書にひととおり目を通すことで、ベーシックなデザインの知識と考え方が身に付きます。Webデザイン専門のレイアウトの教科書!(出版社からのコメントより)

[表紙: Webレイアウト見本帳]『Webレイアウト見本帳 MdN DESIGN BASICS』
矢野 りん 著(MdNコーポレーション、2002年3月)

役立つサイト、儲かるサイト、カッコいいサイト。すべての鍵はレイアウデザインにある…。豊富な図版と見やすい構成でしっかり学べる、Webレイアウトのすべてがわかる一冊。(MARCデータベースより)

[表紙: Web DESIGN レイアウトサンプル]『Web DESIGN レイアウトサンプル』
内田 広由紀 著(視覚デザイン研究所、2002年4月)

レイアウトスタイルの選びかたから、イタリアンレストラン、菓子店、学校などのレイアウトスタイル選び、スケール、配色パターン等レイアウトデザインの要素やレイアウトサンプルをカラーページで紹介。(MARCデータベースより)

[表紙: プロがこっそり教えるウェブ制作術]『プロがこっそり教えるウェブ制作術』
小笠原 たけし 著(ソフトバンクパブリッシング、2003年9月)

おもに商業ベースでのWebデザイン、Web制作についてオールオーバーに解説する手引き書。概念図やサンプルイメージなど、ビジュアル要素も多くとり入れた、Webデザイン全部がこの1冊でよくわかる。(MARCデータベースより)

Webライティング

[表紙: 伝わるWeb文章デザイン100の鉄則]『伝わるWeb文章デザイン100の鉄則』
益子 貴寛 著(秀和システム、2004年7月)

文章の基本ルールから効果的なレイアウト法、魅力的な文章の書き方、文章の信頼感を高める方法、文章系コンテンツの書き方、校正の仕方まで、ウェブでの文章表現を実践的・網羅的に解説する。(MARCデータベースより)

Webマーケティング

[表紙: Webマーケティングの入門教科書―高い成果を生み出すためのマーケティング/広告/プロモーションの手法とは]『Webマーケティングの入門教科書―高い成果を生み出すためのマーケティング/広告/プロモーションの手法とは』
田中 あゆみ 著(毎日コミュニケーションズ、2005年12月)

ユーザ志向マーケティング + 適切な広告/プロモーション手法の理解・選択・組み合わせこそが、高い成果を生むキーポイント! Web管理者、ディレクター、デザイナーのための知識と戦略を網羅したマーケティング入門教科書。(BOOKデータベースより)

[表紙: SEOを超えたホームページ集客術—プロが教えるSEM(検索エンジンマーケティング)の実践テクニック96]『SEOを超えたホームページ集客術—プロが教えるSEM(検索エンジンマーケティング)の実践テクニック96』
細木 康裕 著(アスキー、2003年12月)

お金をかけずに自分のサイトにお客さんを誘導するとっておきの方法「SEO&SEM」。豊富な実例で、具体的テクニック、実践的使いこなしをわかりやすく解説。これぞアクセスアップ本の決定版!(出版社/著者からの内容紹介より)

セマンティックWeb

[表紙: セマンティックWeb入門]『セマンティックWeb入門』
斎藤 信男・荻野 達也 監修(オーム社、2004年11月)

Web情報検索をエージェントにより自動処理しようという新しいWeb技術のセマンティックWebの開発が急速に進んでいる。本書は、セマンティックWebの概要や最新の動向から、その基礎技術、記述言語とツール、応用システム例まで全般を解説したものである。(出版社サイトより)

[表紙: XML徹底入門—マルチメディア応用からセマンティックWEBまで]『XML徹底入門—マルチメディア応用からセマンティックWEBまで』
立川 敬行 編著(電波新聞社、2004年8月)

本書は、XML言語自体の解説とXMLの各種の応用例を紹介することによって、XMLを取り巻く業界や技術分野の状況についての大枠を捉えてもらうことを目的に書かれている。XMLの基本的な仕様から各種応用やWebサービスなど、読者の方々の技術レベルに合わせてつまみ読みができるように、各技術の詳細よりはトピック紹介的な部分を多く含んだものとなっている。(BOOKデータベースより)

[表紙: セマンティック・ウェブのためのRDF/OWL入門]『セマンティック・ウェブのためのRDF/OWL入門』
神崎 正英 著(森北出版、2005年1月)

メタデータの基本概念からRDFのモデル、XML構文、スキーマとオントロジーによる語彙定義までを解説した、セマンティック・ウェブ入門書。(出版社サイトより)

読み物

[表紙: Designing with Web Standards─XHTML+CSSを中心とした「Web標準」によるデザインの実践]『Designing with Web Standards─XHTML+CSSを中心とした「Web標準」によるデザインの実践』
石田 優子・ソシオメディア 訳(毎日コミュニケーションズ、2004年10月)

ウェブ制作に際しては、様々な課題が出てきます。より使いやすく、よりアクセスの増えるサイトをデザインするには? ウェブコンテンツJISに対応して、より高いアクセシビリティを実現するには? より高いユーザーエクスペリエンスを提供するには? メンテナンス・リデザインしやすいサイトを構築するには? サイトを検索エンジンに最適化するには? ウェブページのファイル容量を軽量化し、表示を早くするには? …すべての解決策は、「ウェブスタンダード」にあります。(出版社からのコメントより)

[表紙: Webの創成―World Wide Webはいかにして生まれどこに向かうのか]『Webの創成―World Wide Webはいかにして生まれどこに向かうのか』
Tim Berners-Lee 著・高橋 徹 訳(毎日コミュニケーションズ、2001年8月)

World Wide Webの発明者、ティム・バーナーズ=リー。インターネットを変え続けるWebの思想家が、Webが成立する歴史から、今後の発展方向までを語る。(MARCデータベースより)

[表紙: 戦うWebデザイン―制約は創造性をはぐくむ]『戦うWebデザイン―制約は創造性をはぐくむ』
Jeffrey Veen 著・長谷川 憲絵 訳(エムディーエヌ、2001年5月)

Webデザイン革命の旗手ジェフリー・ヴィーンによる指南書、日本初上陸! 大人気ウェブマガジン「HotWired」に学ぶWebデザイン進化論。Webの世界を内側から理解する。読者対象はWebデザイナーやその志望者、もしくはインターネットビジネスに携わっているビジネスマン。(BOOKデータベースより)