このカテゴリーに属する場所が表示されています

山梨(ページ目)

2011年02月22日 (火曜日)

甲州 山里の味 生ほうとう [山梨]

2月13日(日)、昇仙峡で車を停めさせてもらった
御食事処 一休で...


鳥もつ煮を食べただけで帰ったら悪いなと、
帰りしなに「甲州 山里の味 生ほうとう」を購入


麺660g(220g×3)、味噌 80g入りで800円


銀座三越B3の「大地を守る会」で買ってきた
たもぎ茸を入れて、ほうとう鍋に。

たもぎ茸って、火を通さない状態だと、
こんな鮮やかな山吹色に近い黄色だったんだ...


ほか、妻の実家から送ってもらった
北海道産の「雪の下」というきのこ、
油揚げ、かぼちゃなどの野菜をいろいろ入れて


ほうとうは煮込んでもへたらず、
しっかりとした歯ごたえで、熱い。旨い。

なんというんでしょう、ほうとうって、
讃岐うどんときしめんの中間のような味わい、
といったらだいたいそのとおりなんだけど。

イメージのせいかもしれないけど、
よい意味で田舎っぽいというか、
そのまま「ざる」や「かけ」で食べたいかというと、
それはない、煮込むのが前提、という。

...と、少し思いをめぐらせつつ、
美味しく食べました。

予算:
麺660g(220g×3)、味噌 80g 800円
お店データ:

株式会社 保延商会(製造元)
山梨県甲斐市中下条774-1
電話: 0552-77-2836

信玄餅の「桔梗屋」一宮本社工場 [笛吹]

2月13日(日)の午後、
甲府鳥もつ煮の元祖「奥藤本店」で昼食のあと...


山梨特産「里の駅」いちのみやでおみやげを買おうと、
国道20号線を走っていたら、その少しまえに..


信玄餅で有名な「桔梗屋」の一宮本社工場が。

国道20号線で信号待ちしていたら、
たまたま目に入ったので、
せっかくだからちょっと寄ってみようと。


アウトレットの「社員特価販売1/2」が併設されていて、
桔梗信玄餅などのお菓子が安売りされています。

桔梗信玄餅 5個(350円)を購入して、
東京に持って帰ってきました。


何年かまえに食べて以来、ひさびさ。
相変わらずの味。美味でした。

予算:
桔梗信玄餅 5個 350円(アウトレット価格)
お店データ:

桔梗屋 一宮本社工場
山梨県笛吹市一宮町坪井1928
電話: 0553-47-3701
営業時間: 9:00-17:00

参考ページ:
http://www.kikyouya.co.jp/SHAIN_TOKKA/

甲府鳥もつ煮の元祖「奥藤本店」で、鳥もつ煮と手打ちそばを堪能 [甲府]

イタダキ星: ★★★★★

2月13日(日)の午前中、
雪の昇仙峡ハイキングのあと、
甲府市街に向けて車を走らせ...


甲府鳥もつ煮の元祖、
大正2年創業の老舗「奥藤本店」へ!


第5回 B-1グランプリで優勝を飾った
甲府鳥もつ煮の総本山。発祥の地。
まさに「元祖」をうたうにふさわしい店。

昭和25年ごろ、この店で甲府鳥もつ煮が誕生し、
その後、山梨県内に広がったとのこと。

13時20分ごろ行ったら、さすがに満席。
店外の名簿に記入し、20分ほど待って...


店内へご案内。
テーブル席と座敷席があって計60席となかなかの広さ。
座敷席に通されて、料理を注文


サービスの揚げそばをつまみながら待つことしばし。
これだけの繁盛店なので、けっこう待つのは覚悟のうえ。
だいたい、20分ほどで...

甲府鳥もつ煮セット 1,180円


注文した「甲府鳥もつ煮セット」が登場。
鳥もつ煮(小)、そば、半ライス、小皿一品、香の物。
小皿は冷や奴。


そばは田舎そばで、太めの平打ち。
太さがやや不均一なのも、手打ち感があってよいですね。

シャッキリとしたよい歯ごたえ、
そばの旨みも十分、気持ち甘めのつゆと相まって美味!


鳥もつ煮は、そのまま味わったあとは、
オン・ザ・ライスで。

注文が入ってから、
生の鶏もつ(レバー、ハツ、砂肝、キンカン)を
砂糖と醤油の甘辛いたれで調理するそう。
プリッ、ギュッとした歯ごたえ。美味!

で、脇役としてよい働きをしているのが、しいたけ。
干し椎茸を戻したもので、
たれと鶏もつの旨みを存分に吸って、たまらない味。


最後は、そば湯割りを。
そば湯がトロッと濃厚で、「そば食べた」感ひしひし。
よい締めくくり。大満足。

甲府鳥もつ煮(大) 650円


こちら、みんなで食べる用の「甲府鳥もつ煮」の大。

天丼セット 1,280円


こちら、妻が頼んだ「天丼セット」。

ざるそば 650円


こちら、早苗さんが注文した「ざるそば」。

ぶっかけ冷やしたぬきそば 850円


まりんちゃんは「ぶっかけ冷やしたぬきうどん」を。

ちょっと食べさせてもらったら、そばの店ながら、
シコシコとよい歯ごたえのうどんも美味。

参考: メニュー




メモがわりに撮ったもの。
そば(うどん)メニューの種類豊富、
一品料理もいろいろあり。


甲府駅前店が3月中旬にオープンとのこと。
特に電車の旅では、甲府駅前店が重宝しそうですね。

予算:
甲府鳥もつ煮セット 1,180円、甲府鳥もつ煮(大)650円、天丼セット 1,280円、ざるそば 650円、ぶっかけ冷やしたぬきそば 850円
お店データ:

奥藤本店(おくとうほんてん)
山梨県甲府市国母7-5-12
電話: 055-222-0910 / FAX: 055-222-0910
営業時間: 11:30-14:30 / 17:00-20:30
定休日: 水曜日(祝日の場合は営業)
座席数: 60席

参考ページ:
http://www.okutou.com/

その後...


中央道の事故渋滞もたいしたことはなく、
19時まえに無事、東京に帰還!

雪の昇仙峡ハイキング


2月13日(日)の午前中、
県営駐車場あたりの昇仙峡入り口から、
遊歩道を歩いて上を目指すことに


こんな感じの雪道をビビりながらひたすら歩き...


しばらくすると、昇仙峡のシンボル
「覚円峰(かうえんぼう)」が目のまえに!


高さ30メートルの「仙娥滝(せんがたき)」は、
下のほうに虹ができていて、なんとなく幻想的。

そこから、急な階段を気をつけながら登ると...


金櫻神社(かなざくらじんじゃ)の鳥居に



参道にはお堂などいろいろ。
おみやげ屋さんや飲食店もあって、
特に鉱石を売っている店多し。

愛のかけ橋の先、市営駐車場あたりのロープウェイから
さらに上に行けますが、ここらへんで引き返しました。

で、鳥居から急な階段を下りるときが恐怖。
雪のため段差がいまいちわからなくなっていて、
何度かすべり落ちそうになりながら、
なんとか下までおりました。


昇仙峡は読売新聞社の「平成百景」
全国第2位に選ばれたとのこと。

昇仙峡入り口(県営駐車場あたり)から、
行って帰ってだいたい1時間30分、
雪の昇仙峡ハイキングを楽しみました。

参考ページ:
http://www.shosenkyo-kankoukyokai.com/

御食事処 一休「鳥もつ煮」 [昇仙峡]

イタダキ星: ★★★☆☆

2月13日(日)の午前中、
宿泊した勝沼の「わいんと宿 川口園」を出発し、
一路、昇仙峡へ。

県道7号線(昇仙峡ライン)をくねくねと登っていくと、
どんどん雪深くなっていき...


昇仙峡入り口に到着。
一面、雪景色


県営駐車場脇の「御食事処 一休」で、ひと休み


ここはひとつ...

鳥もつ煮 500円


鳥もつ煮を食べておきます。
部位はレバ、ハツ、砂肝。
甘辛い照り焼きのような鳥もつ煮ではなく、
じっくり煮込んだタイプ。
熱々で、きちんと美味。


こちら、サービスで、大根と菜っ葉の漬け物。
はじめからかつお節と醤油がかかっています。
で、これが驚くほど美味。

駐車場に車を停めさせてもらったまま、
遊歩道に向かって、雪の昇仙峡ハイキングへ。

予算:
鳥もつ煮 500円
お店データ:

御食事処 一休
山梨県甲府市竹日向町797
電話: 055-251-8119

参考ページ:
http://ikkyuu1965.fc2web.com/

2011年02月17日 (木曜日)

わいんと宿 川口園「朝食」 [勝沼]


2月13日(日)、勝沼「わいんと宿 川口園」の朝。
昨日の大雪とはうって変わって、快晴


みんなそろって、8時に朝食


おかずたくさん。ご飯おかわり必至


で、食後にコーヒーを。

のんびりと朝食が味わえるのは、やはり旅行ならでは。
ごちそうさまでした。

その後、帰り支度をして、昇仙峡へ向かう準備を。
宿のオーナーの高野さん、お世話になりました!

お店データ:

わいんと宿 川口園
山梨県甲州市勝沼町勝沼2997
電話: 0553-44-2061 / FAX: 0553-44-3667
収容人数: 20名 / 駐車場: 10台
宿のブログあり

参考ページ:
http://katsunuma.net/minshuku/kawaguchien/

関連記事

わいんと宿 川口園「夕食」 [勝沼]

2月12日(土)の夜は...


宿泊する民宿「わいんと宿 川口園」で夕食
(写真は到着時の夕方)


客室からは、甲府盆地の東側から南アルプスを
一望できるよい眺め


夕食の献立。この日は、

  • 甲州わいん飯一口にぎり
  • れんこん白わいんなます、ごぼうの赤わいん煮
  • 牡蠣の茶碗蒸し
  • 山うどのサラダ
  • 鮎の塩焼き 山うどの天ぷら添え
  • 鉄板焼きBBQ
  • 汁物、お漬け物
  • 果物


地ビールで「甲斐ドラフトビール クラールへレス」を。
濃さはほどほど、フルーティさと香ばしさが特徴的。
しっかりとビールらしさが味わえて美味


甲州わいん飯一口にぎり。
ひとくちを大きく超える大きさ。
たしかに、あと味にほのかなワインの風味


れんこん白わいんなます、ごぼうの赤わいん煮。
ワインはひかえめにつかわれていて、
れんこんはさわやかな、ごぼうはやや渋めのあと味


牡蠣の茶碗蒸し。
なかには中粒のプリッとした牡蠣。
牡蠣好きにはたまらない、よい風味です


山うどのサラダ。
4人でも充分すぎるほどたっぷりの量


鮎の塩焼き 山うどの天ぷら添え。
川魚が出てくると、「山に来た」という感じがします。
味も上々、わたがすっきりとした味です



で、メインの鉄板焼き。
牛肉と豚肉の2種類で、野菜もたっぷり


タレは特製だれとポン酢をお好みで


前半は、肉や野菜だけをおとなしく楽しみ...


後半はオン・ザ・ライスでわしわし食べます!
(ご飯はおかわり自由。しっかり食べました)


そうめん入りの汁物。
濃すぎず薄すぎず、よい塩梅。三つ葉がよい香り


自家製のお新香。
大根、きゅうり、にんじん。美味


果物は、いちご、りんご、キウイ。

以上、手づくり感があって、量もちょうどよい夕食でした。


飲んだ甲州ワインは、まず白で、
「シャトー・メルシャン 勝沼甲州 2009」。
つかっているぶどうは、甲州ぶどう。
すっきり辛口で、適度にフルーティ。美味。


さらに、「キザンワイン赤2008」。
つかっているぶどうは、ブラッククイーン。
渋みと酸味のバランスがちょうどよく、ややライトな味。

甲州ワインは2,000円くらいからで、
それほどたくさんの種類は置いていないけど、
かなりお得に味わえます。

お店データ:

わいんと宿 川口園
山梨県甲州市勝沼町勝沼2997
電話: 0553-44-2061 / FAX: 0553-44-3667
収容人数: 20名 / 駐車場: 10台
宿のブログあり

参考ページ:
http://katsunuma.net/minshuku/kawaguchien/

関連記事

温泉館「天空の湯」で、夕食まえにひとっ風呂 [勝沼]

2月12日(土)、宿での夕食のまえに...


温泉館「天空の湯」へ。
ここらへんは、ワインカーブ、美術館、宿泊施設、
レストラン、売店などいろいろある
甲州市勝沼ぶどうの丘という一帯。


雪は本降り。で...


風呂はなかなかの広さ。
内風呂、洗い場、ミストサウナ、露天風呂など、
天井が高くて全体的にゆったりとしたつくり。
この大雪なのにそこそこの混み具合。

外気がかなり冷たく、
戸を引いて露天風呂に出る瞬間、ヒヤーッと。
(雪が降っているんだから当たり前か)

急いで風呂につかり、
甲府盆地や南アルプスを見わたしながらの雪見風呂。
なかなかオツでした。


外に出ると、すっかり日が落ち、雪がいっそう強く。

安全運転で車を走らせ、宿に戻りました。

予算:
入浴料 大人 600円、小人(3才〜小学生)300円
お店データ:

甲州市勝沼ぶどうの丘「天空の湯」
山梨県甲州市勝沼町菱山5093
電話: 0553-44-2111
営業時間: 8:00-22:00(最終受付 21:00)
定休日: 年中無休(施設点検日を除く)

参考ページ:
http://budounooka.com/tenku.html

2011年02月16日 (水曜日)

皆吉(みなき)「野菜ほうとう」と「きのこほうとう」 [勝沼]

イタダキ星: ★★★★☆

2月12日(土)の午後、雪の勝沼にて。

せっかく山梨に来たのだから、
ほうとうを食べなければと、昼食は...


評判の老舗「皆吉(みなき)」へ14時すぎに。
築130年以上、けやき造りの古民家を
そのまま店舗につかっていて、風情があります。

国道411号線沿い、
ふつうに車で走っていたら気づかないくらい、
風景に溶け込んでいます。
(実際、思いっきり通りすぎて、引き返しました)

ローソンの道向かいなので、
それを目印にするのがおすすめ


さすが人気店だけに、あいにく満席。
ただ、待ちはひと組だけで、15分ほどで入店。

入り口はせまくて低い木戸。
戸を引き、くぐるようにして店内に入ります


ゆで時間や調理の手間からか、
ほうとうは注文から30分ほどかかるとのこと。

実際にほうとうにありつけたのが、入店から約30分後。
時間に余裕をもって訪れる必要アリ


店内は畳敷き。
雪模様の庭を見ながら待つのが、なかなか風流


お品書きにある「ほうとうの由来」を読んだり。

武田信玄が出入りの高僧より教えられ、広く普及したのは江戸時代中期元禄文化の時、柳沢吉保が故郷甲斐国の大名となり、その前後将軍綱吉の好みにより上方中心の文化から江戸中心の文化に変わった頃と言われている。

とのこと。

で、お待ちかねのほうとうが登場!

量が多めであることが予想されたので、
4人でふたつにしておきました

きのこほうとう 1,470円


われわれ夫婦は「きのこほうとう」を。
きのこと野菜がホントにたっぷりで...


ほうとうがモチシコで旨い!
太くて幅広で、小麦の旨さをしっかりと感じます。

家庭的なほうとうと違って、
かぼちゃなどが煮くずれてドロッとした汁ではなく、
さらっとしていて、味もあっさりめ。
出汁や自家製味噌、野菜の旨みを生かした味です。

熱々の鉄鍋で供されるので、最後まで冷めずに温か。

量は、男性でやや多め、女性には多すぎるくらい。
4人で2つか3つが適量だと思います。

野菜ほうとう 1,260円


こちらは、早苗さんとまりんちゃんの「野菜ほうとう」

参考: メニュー


ほうとうは野菜、きのこ、鳥肉、豚肉、特製の5種類。
野菜ほうとうがすべてのベースのようです。
特製はふたまわりくらい大きい鉄鍋で供されるそう。

大盛りは315円増しで、ほうとうが倍とのこと。

ほうとうのほか、うどん(讃岐風らしい)もあって、
「鴨つゆうどん」がモーレツに気になったり


おつまみの馬刺し、鴨肉のくん製、
馬のすじ煮なども評判のようです。
お酒はビール、日本酒のほか、甲州ワインもあり。

ひと言:
ぶどう狩りなど秋の行楽シーズンには、2時間待ちは当たり前のときがあるそう。この日もオフシーズンのランチピークをはずした時間なのに満席。注文してからほうとうが出てくるまで30分、回転もよくないので、とにかく時間に余裕をもった訪問を。
予算:
きのこほうとう 1,470円、野菜ほうとう 1,260円
お店データ:

皆吉(みなき)
山梨県甲州市勝沼町等々力1372
電話: 0553-44-0004
営業時間: 11:00-18:00(麺がなくなり次第終了)
定休日: 水曜日・第3火曜日
駐車場: 15台ぐらい

参考ページ:
http://www.minaki.jp/

2011年02月15日 (火曜日)

マンズワイン勝沼ワイナリー [勝沼]

2月12日(土)の昼すぎ、中央道を勝沼で下りて、
ほうとうを食べに向かうまえに...


談合坂SAで満たされたお腹を空かせるために、
思いつきで「マンズワイン 勝沼ワイナリー」へ。

県内でも(ということは日本でも)
最大級の生産量を誇るワイナリーだそう。

思いっきりオフシーズンのため、閑散。
お客さんチラホラ。



工場併設の資料展示室や樽貯蔵庫を見歩いてから、
ワインやぶどうジュースを試飲。

20分くらいの滞在で、さっとあとにしました。

お店データ:

マンズワイン勝沼ワイナリー
山梨県甲州市勝沼町山400
電話: 0553-44-2285
定休日: 年末年始ほか
営業時間: 9:00-17:00(見学申込みは15:30まで)
利用料金: 無料
駐車場: たくさん停められます

参考ページ:
http://www.mannswine-shop.com/winery/katsunuma/

談合坂SA(下り)グルメいろいろ [談合坂SA]

イタダキ星: ★★★☆☆

2月12日・13日(土・日)は、
鷹野家の早苗さん、まりんちゃん、
われわれ夫婦の4人で、1泊2日の山梨旅行。

午前中、東京を出発するとき、すでに雨が雪に。
安全運転で車を走らせ、中央道へ


12時30分ごろ、談合坂SA(下り)に到着。
で、軽く腹ふさぎ

鳥もつ煮 500円


山梨に足を踏み入れたからには、
やっぱり「鳥もつ煮」を食べなきゃはじまらない、
ということで。

部位は、レバー、ハツ、砂肝。キンカンなし。
かなり濃いめのしっかり味。なかなか美味。

もつ煮 450円


こちらは、豚もつ(シロ)と根菜の、
ふつうの「もつ煮」。

あまり手づくり感はありませんが、
酒粕(?)がきいた大人の味で、体が温まります。

インドック 450円


カレーが評判の「マゼーダール」の「インドック」。
ナン生地でソーセージとレタスを巻いた、
ラップサンドのような食べもの。

それほどスパイシーさはなく、
また、名前から連想されるようなインドっぽさもなく。
味はなかなか。ひとつでもお腹にたまるボリューム。


あたりを見まわしたら、
どうも「古田流骨付き豚バララーメン」が人気のよう。

興味のある方は、ぜひ。

参考ページ:
http://www.c-exis.co.jp/sapa/detail_3/082310835.html

山梨

カテゴリー「山梨」に投稿された記事が、上から新しい順に並んでいます。

カテゴリー

イタダキ星の意味

★★★★★
超オススメ、絶対また食べたい
★★★★☆
かなりオススメ、また食べたい
★★★☆☆
普通、また食べてもよい
★★☆☆☆
少し残念、あまり食べたくない
★☆☆☆☆
かなり残念、もう食べたくない
☆☆☆☆☆
全く残念、二度と食べたくない

当ブログの紹介

東京都中央区勝どき在住者の東京グルメ日記。勝どき・築地・銀座・月島界隈のランチ・食事など、行ったお店・買ったお店の情報をつづっています。焼肉、焼鳥、海鮮、居酒屋、ラーメン、カレー、洋食、デパ地下、駅弁・空弁など。

詳細はプロフィール参照

現在地表示

あなたの現在地を取得し、近くのお店(過去約1年以内)を表示する機能です。

現在地表示はこちら

ブラウザから位置情報を求めらたら「許可」を押してください。

コミュニケーション

月別アーカイブ

場所

Powered by
Movable Type