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2005年3月

季節の言葉

コンクリートジャングルに住んでいると、季節の微妙な移ろいに気づかないことが多い。せめて言葉の上だけでも季節を感じたいという人にお勧めなのが季節に関係する言葉 というページ。季節の言葉が春夏秋冬に分けて例示されている。

* * *

数日の間、友人・知人へのメールの冒頭か末尾に「いい日カニ玉」と書いていたのだが、8通目にして「何それ?」という疑問が呈された。これをもって「いい日カニ玉」認知度は87.5%と勝手に推測する。

さあ、皆さんも「いい日カニ玉」メールを送ってみませんか? 冒頭の「お世話さまです」の代わりに書くのもよし、末尾の「よろしくお願いします」の代わりに書くのもよし。

2005-03-30T05:20+09:00 | 注目サイト/ソフト | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)

ドラえもん占い

声優一新で話題のドラえもん。というわけで、ドラえもん占いをやってみた。

益子さんはズバリ のび太パパ です!

ちっ。密かにスネ夫の座を狙っていたのに。

* * *

スネ夫は数々の名言を残していることで知られるが、なかでも広辞苑に収録されて然るべきはのび太のクセに生意気だ!である。

2005-03-22T01:11+09:00 | 注目サイト/ソフト | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (9)

困っていること

近所に認知症(旧称:痴呆症)気味のお婆ちゃんがいる。細い道路に面したアパートの1階に住んでおり、お昼前から夕方ぐらいまで窓を開け放って手すりに体をあずけてブツブツと独りごちている。

はじめ何度か耳にしたときは、誰かと話しているのか単に独り言が大きいだけかと思ったが、「美智子様は昔、正田醤油の...」と言っているのを前を通りしな聞いたとき、「ああ、やはり」と自信から確信に変わった。

出掛けるときはほぼ100%そのアパートの前を通るので、そのお婆ちゃんに面が割れてしまっているようだ。冬場はさすがに寒いのか窓を開け放していないので、接近遭遇する機会はほぼなく、翌春になるまでに私を忘れてしまう。でも、今年は違った。私を覚えていたのだ。

そう感じたので、たまに目が合ったときは軽く微笑んだり、「こんにちは」と微かな声で挨拶をするが、そういうときに限ってすでに目を逸らしていたり聞いていなかったりする。完全に一人相撲だ。まあそれはよい。

一昨日の午前中、寝癖がひどく鉄腕アトムみたいに極めて不自然な髪型だったので、暖かな陽気だったがニット帽をかぶって外に出た。前方にはいつものスタイルで窓越しに半身を出しているお婆ちゃんの姿。

私は「今日は暖かいですね」という含みを込めた微笑を3メートルぐらい前から必死に作って、でも視線をジャストフォーカスしないぐらいに曖昧に宙に浮かせて通り過ぎようとすると、明らかに私に向かってお婆ちゃんから声が掛かった。

「その帽子似合うね」

私は振り向こうかと思ったが、心を鬼にして前に突き進んだ。銀行が混雑する前にさっさと用事を済ませたかったし、そもそも振り向いてどう言えばよいかわからなかったからだ。さらに歩を進めると、お婆ちゃんから耳を疑うような言葉が。

「あんたオカマでしょ」

は? 堪忍袋10GBの私も、ちょっと固まった。心の奥底から熱いマグマが沸々と湧き出して頭の頂点を突き破り、パンドラの箱から出てきた魑魅魍魎たちが「わっしょい、わっしょい」と私を胴上げする。

悪魔モードの自分が「あんた何を言ってるんだこのヤロー」と振り向きざまに叫びそうになったが、天使モードの自分が「怒っちゃダメ。そのまま銀行へゴーよ」と耳元で囁いてウィンクしてくれたので、グッと堪えて歩を進め、角を曲がった。

銀行に辿り着くまでの数分間、やり場のない憤りが私を毒した。「俺のどこを見てそう言ってるんだい? そんなわけないだろう? でも、万一そうならどうだってんだい? 愛にはいろんなかたちがある、俺はそれを頭から否定するつもりはないんだ。なあ、お婆ちゃん。俺たち世代が違うから、いろんな面で見方も考え方も違う。でもね、俺はいたく傷ついたよ。だからもう、そんなふざけたことを言わないでね」と、心のなかのお婆ちゃんと勝手に話して、勝手に和解した。

そして、そのアパートの前を通るのがほとほと嫌になった。

2005-03-19T01:58+09:00 | 身辺雑記 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

文章を書くのに役立つ本

一昨日は専門学校の社会人向け講座の生徒さん達の飲み会に参加させてもらった。何だか非常に盛り上がってしまって、ほぼ朝までコースになってしまった。生徒さん達は翌日の授業に差し支えなかったかちょっと心配。お酒を飲むと金銭感覚が麻痺する自分の預金残高はかなり心配。

HUB新宿靖国通り店で「ナウでヤングなレンタルサーバ!」「ロリポップ!」とコール&レスポンスを繰り返していたのは、われわれ一団です。

* * *

生徒さんから「文章を書くのに役立つ本って何ですか?」と質問されたが、すでにお酒が入っていたせいできちんと答えていなかった気がする。ここで、私が今でもたまに読み返す本を2冊あげたい。

木下 是雄 著『レポートの組み立て方』(ちくま学芸文庫、1994年2月)
木下氏には『理科系の作文技術』(中公新書、1981年1月) という優れた著作があるが、その内容を一般化した本。内容・形式の両面から文章の書き方を説いた本であり、アカデミックな雰囲気が漂いながらも平易でわかりやすいのでスラスラと読める。だが、内容は広く深く、文章を書く上での「盲点」にもたくさんの光を与えている。私は学生時代にはじめてこの本を読んだとき、何となく「モノを書く」という行為が遠くない将来に私の仕事の一部になると思った。
本多 勝一 著『日本語の作文技術』(朝日文庫、1982年1月)
不朽の名作。木下著と比較すると、内容面を徹底的に掘り下げて解説しているのが特徴。機能文(レポートや論文、企画書など)よりは観賞文(エッセイや小説など)やその中間(ルポタージュなど)を想定している点も木下著と異なる。ところどころでやや次元の高い議論が展開されているので、頭から読んで理解が難しい部分は飛ばしてもよいし(私にも多々あった)、興味のある部分だけを拾い読みしてもよい。それだけひとつひとつの話題が充実している本である。

これら2冊は、出版時期から考えても全く色褪せていないという点で特筆すべきである。とはいえ、今日の今日まで入手が容易であることを考えれば別段驚くべきことではないのだが、エッセンシャルな話題はこの2冊でカバーできるし、むしろ個人的にはこの2冊から読んだほうがよいとさえ思う。

* * *

以下、余談。

文章作法や文章の書き方に関する本を読む上で注意すべきは、「ポジティブシンキングを強調した本に騙されない」ということである。百歩譲って五十歩歩み寄ったとして、何か得るところはあるかもしれない。だが、ポジティブシンキングは結局「脳天気」であり、自分を無理からプラス極に方向づけるということだ。

「人間はそう単純なものなのか?」と思う。プラスもマイナスも抱えて生きていかなければならないわけだし、自分のなかにマイナスが存在するからこそプラスの力が働くこともある。それを認識せずに、単に「前向きな文章を」と書いてあっても、「じゃあ、あなたが全面的に自分という存在を容認できる、そんな心も頭もハッピーな人間なのか?」と問い質(ただ)したくなる。

ここまで書いて、ある本をゴミ箱に放り投げたことを思い出した。わりと売れている、とある本のなかに、「根本思想にメスを入れる必要がある」という一文があった。前後文脈を含めて大意を解するに、「ネガティブ思考で文章を書いてはダメ」ということなのだが、「ポジティブ思考の文章だけが文章なのか?」と怒髪天を突いたことを、昨日のことのように今はっきりと思い出す。

その日は腹が立って腹が立って仕方がなくて、コーンスープしか喉を通らず、夜21:00にさっさと不貞寝したことを覚えている。

2005-03-17T23:30+09:00 | Webライティング | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)

IE 7はWeb標準対応強化

IEBlog のエントリー IE and Standardsで、Chris Wilson氏がIE 7のWeb標準サポート強化を表明した。

Wilson氏は 1995年のIE 2.0のリリース直前にIE開発チームに参加し、2001年にIE 6.0をリリースした後はAvalonプロジェクトに関わっていたが、4ヶ月前にチームに戻ってきたとのこと。またIE開発チームに所属していた際、IEHTMLDOMXSLi18nに関するW3CのワーキンググループにMicrosoft社の代表として参加してきたそうだ。Microsoft社のなかでも Web標準に最も関わりの深い人物のひとりと言ってよいだろう。

以下、上記エントリーからの抜粋。

Additionally, with every subsequent major release of IE, we have expanded and improved our implementation of web standards, particularly CSS and HTML. When we shipped IE 6.0, we finally fully supported CSS 1, and had some pieces of CSS2 implemented as well... We know we have a lot more work to do in addressing our consistency issues with CSS and furthering our coverage of these standards. Expect to see more detail on our plans in IE7 in the future.

(加えて、その後リリースしたIEでは[IE 3.0以降にリリースしたバージョンのこと─引用者注]、われわれはWeb標準、特にCSSとHTMLのサポートを拡充し、実装を改善してきた。われわれがIE 6.0をリリースした際、CSS1を完全にサポートし、CSS2も部分的に実装した。... われわれにはCSSの一貫性の問題について本気で取り組み、Web標準のサポート範囲を拡大するために実施すべき作業が山ほどある。IE 7に関する計画の詳細は後日発表する。)

このことから、IE 7では Web標準サポート強化が重要課題のひとつとされていると言ってよい。

Given the strong usage of IE in the corporate space as well as embedded in applications, we have a strong requirement for backwards compatibility with our previous behavior, compliant or not;... We will continue to improve our compliance under strict mode even when it breaks compatibility, and under quirks mode when it's not damaging to our backwards compatibility.

(IEはさまざまなアプリケーションに機能提供しているのと同時に、企業で広範に利用されているため、われわれは前のバージョンの動作[Web標準に準拠しているかどうかに関わらず]について後方互換性を強く要請されている。... われわれは標準準拠モードでは互換性を犠牲にしても準拠性を向上させ、過去互換モードでは後方互換性が損なわれないようにしていきたいと考えている。)

これは非常に明快なスタンスだ。後方互換性にとらわれると Web標準サポートが徹底できないという事実を認識した上で、レンダリングモードが標準準拠モード(standards mode)の場合は互換性よりも準拠性を優先させ、過去互換モード(quirks mode)では文字どおり後方互換性を優先させるということである。

その後、IEの開発についてオープンに意見を求めていくことが述べられており、いやがうえにもIE 7への期待が高まる。IEは大きなシェアを占めるブラウザであり、その方針が他に与える影響は決して小さくない。IEのWeb標準サポート強化が表明されたことは、ひとまず素直に喜んでよいと思う。

追記 (2005-03-10

ブラウザトレンド雑感で、

ただ、現在のトレンドとして、ブラウザはWeb標準に収斂しつつあるため、IEはこれまでのような囲い込み型の展開を図るのは難しいのではないか。ブラウザはWeb標準に厳密に準拠して正しくレンダリングすることが求められている。

と書いたので、内心ホッとしていたりする(21:07)。

2005-03-10T15:24+09:00 | Webトレンド | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (8)

すごいぞテレサ・テン

今、テレサ・テンの「東京ジェラシー」という曲を聴いていたら、こんな一節が耳に入った。

悪い 悪い人よね
あなた あなたのことよ
今日は どこの酒場で
憂い顔をしてるの?

いやー、深い。強烈なボディブローを左脇腹に一発お見舞いされたぐらいに重い。

キミが好きだぜベイベーとか、悲しみのオンリーロンリーマイガールとか、ずっとそばにいるよアズロングアズポシブルとか、そんな陳腐な言葉が吹っ飛ぶぐらいに深く重い歌詞である。

時代背景の古さは割り引こうではないか。重要なのは「憂い顔」という言葉である。荒木とよひさ(作詞)も思いついたときはピシャリと膝を打ったことだろう。

「あなた」は憂い顔を餌(えさ)に女性を釣るのが常套手段なのだろう。でも、それに抗せなかった、そして今も抗せない「私」がいる、という設定である。「私」の心琴(しんぎん)が中心的な話題であり、いかにもひと昔前の特定のカテゴリーに属する女性をステロタイプに描いた曲と言える。

当時はこのような設定がある程度普遍的に受け入れられる素地があったのだが、今はむしろ逆転現象を起こしている。

実はそんな時代の流れには興味はなくて、一言でノックアウトされてしまうような言葉に最近出会っていないので、「古きを温(たず)ねて新しきを知る」というか、智慧(ちえ)は古きにあり、賢者は歴史に学ぶ、ワインは古いほうが美味い、という言葉たちを噛みしめて抱きしめてトゥナイト。

とはいえ、私のなかでテレサ・テンは全く色褪せていない。幼稚園児の頃から口ずさんでいた。私の成長とともにテレサがあると言ったら、そりゃ過言だが。もちろんテレサにとって。

2005-03-09T00:21+09:00 | 身辺雑記 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

さらにステキな贈り物

S社の担当編集者I氏から、笹氣 健治 著『なぜあなたはその仕事を先送りしてしまうのか?』(秀和システム、2005年1月)という本が送られてきた。

特に目を引いたのが、「先送りする人が陥る5つの心理パターン」と題した第2章。

  • 心理パターン1 ─ 完璧を目指しすぎてしまう
  • 心理パターン2 ─ 効率を求めすぎてしまう
  • 心理パターン3 ─ 結果を恐がりすぎてしまう
  • 心理パターン4 ─ もともとニーズがないことをやろうとしている
  • 心理パターン5 ─ 自分の可能性を狭くすることを恐れている

うん、確かに。人によってどれが当てはまるかは異なると思うが、この5類型は説得力がある。私が特に当てはまるのは「1」と「5」。

しかし、封を開けて本のタイトルを見たときに爆笑してしまった。これって私のことじゃないか。本の原稿が遅れていることへのクレームをこんなかたちで伝えるなんて、さすがI氏である。

息抜きにテレサ・テンを聴きながら頑張って書いていますので(精神的に煮詰まっているとテレサ・テンの唄をヘビーローディングするという妙な習性がある)、しばしのご猶予を。ゴールの白いテープが微かに見える位置まで来ています。

2005-03-08T22:15+09:00 | 書き仕事 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

新連載はじめます

ちょっと気取った中華料理屋に貼ってある...

「冷麺はじめました」

という事後報告ではなく、事前報告です。

「新連載はじめます」

3月末発売の『月刊 web creators』誌で、「WEBトレンドウォッチング」という新連載をはじめます。第1回のテーマは... ぜひ誌面をお読みください。

もし「○○って何なの?」「○○に興味がある!」という方がいらっしゃいましたら、本エントリーにコメントやトラックバックをお送りいただくか、webmaster@cybergarden.netまでご意見をお送りください。

2005-03-07T01:44+09:00 | 書き仕事 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

光ファイバーの時代へ

勢いで、ADSLから光ファイバーに乗り換えることにした。私は今、Y○○oo! BBのADSL 12MBに加入しているが、何とN○○東日本の光ファイバーにしたほうが月々の固定費が安くなるとのことなのだ。

そもそも私のマンションは電話局から遠いので、ADSL 12MBの恩恵を十二分に受けているとは言えない。だが、それほどマルチメディアを楽しむ派ではないので、実速が2MBでも8MBでも大した影響はない。つまり、「速さ」にはそれほど興味がないということだ。カール・ルイスとベン・ジョンソンのどちらが勝とうが関係ない(比喩が適切でない上に古い)。

それよりも何よりも、光ファイバーのほうが「速い上に安い」ということに驚いた。それなら光ファイバーにするでしょう。その上「美味い」なら吉野屋だ。三冠達成だ。

野村総合研究所 著『これから情報・通信市場で何が起こるのか IT市場ナビゲーター 2005年版』(東洋経済新報社、2005年1月)でも、光への"体質変化"が進むブロードバンド市場と書かれている(p.58)。

ただ、本書のxDSL市場の見通しにはやや違和感があって、2009年になっても2004年と同じ水準を維持していると予測しているのだが(p.59のグラフ参照)、光ファイバーの固定費が(住んでいる地域や環境の違いはあるが)実質的にADSLよりも低くなってきている現状、もっと急速にシフトが進むのでは、と思う。

2005-03-07T01:19+09:00 | ITトレンド | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

日本版スーパーサイズ・ミー

先日、友人Rocky氏(m-flo中毒。me too)から「日本版スーパーサイズ・ミー」とも言うべきサイト/ブログを教えてもらった。

30日間マクドナルド生活
これはまんま。本家とはだいぶルールが違うが、見ごたえは十分。詳細な分析データもあるので、新たな発見があるかも。
30日間カレー生活ブログ。
同じ筆者が今度はカレーに挑戦! 料理の上手さに驚き。私も家庭料理人として見習わねば。カレーばっかりは嫌だけど。

番外編です。後日に発見しました。

一週間でうまい棒1000本を食べきる男
相当の無意味さ&健康を害する恐れあり。伝説は達成されるのか...?

2005-03-03T00:39+09:00 | 注目サイト/ソフト | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

牛歩のような原稿執筆

S社の担当編集者I氏から、ステキなメールが届いた。

こちらでは一応3月になりましたが、
原稿はどうですか?

さて困った。どう返信しよう。

「はあ、そちらはもう3月になりましたか。こちらは今、お正月です」と、ありえない時差ボケをかまそうとしても、それは叶わぬ日付変更線。

「北海道に行って流氷に乗ったらしばらく流されてしまった」と言い訳しようと思ったが、ブログの存在がアダとなって無理なことに気づいた。

「昨晩も知人とビリヤードで6ゲームした後、雰囲気のよいお店で赤ワインを2本空けてしまいました」とは口が裂けても言えない。

いや、本当に書いています、書いてはいるんですが、これまで生きてきたなかで最高レベルと言ってよいぐらい、クオリティを自問自答しながら書いているので、牛の歩みのようなスピードになってしまっているんです。

原稿を書いている最中、アントニオ猪木のラストメッセージ「道」をよく思い出します。「この道を行けばどうなるものか。危ぶむなかれ、危ぶめば道はなし」と、脳内モノマネがスタートします。

本当に、「迷わず行けよ、行けばわかるさ。ありがとう!」という本にしたいと思っていますので、社内・社外調整などよろしくお願いします。

2005-03-02T00:42+09:00 | 書き仕事 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

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